神奈川県皮膚科医会
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例会・講演会

■ 第154回神奈川皮膚科医会例会

■ 2016年「皮膚の日」記念イベント



ご参加希望の方は、ここをクリックし、印刷してFAXでご応募下さい。

■ 第150回神奈川皮膚科医会例会

■ 第149回神奈川皮膚科医会例会

平成27年12月6日(日)
 
テーマ

「虫による疾患と輸入感染症−2016年夏にむけて−」

 
1:
ミニレクチャー

「男性型脱毛症(AGA)の治療戦略
−治療開始時・フォローアップ時に何を話すべきか−

齊藤 典充 先生 (横浜労災病院 皮膚科 部長)
 
2:
講演1

「輸入感染症−蚊が媒介する感染症を中心に−」

関根 万里 先生 (公社荏原病院 皮膚科 部長)
 
3:
講演2

「皮膚科医が知っておくべき虫による皮膚疾患」
−トコジラミ刺症、マダニ刺症を中心に−

夏秋 優 先生 (兵庫医科大学 皮膚科 准教授)

 

当番幹事:宋 寅傑 (横浜市)

■ 2015年「皮膚の日」記念イベント

たくさんのご参加ありがとうございました。

■ 第148回神奈川皮膚科医会例会

平成27年7月5日(日)
 
テーマ

「水疱症」

 
1:
ミニレクチャー

「ざ瘡の最新治療〜外用薬の使い分けのコツ

野村 有子 先生 (野村皮膚科医院)
 
2:
講演1

「自己免疫性水疱症を見逃さないために」
−プロでも難しい表在性皮膚感染症との鑑別−

山上 淳 先生 (慶應義塾大学医学部 皮膚科 講師)
 
3:
講演2

「水疱症 UPDATE:症例から見えてきた最近の知見」

西江 渉 先生 (北海道大学医学部 皮膚科 講師)

 

当番幹事:畑 康樹 (済生会横浜市東部病院)

■ 第147回神奈川皮膚科医会例会

平成27年3月1日(日)
 
テーマ

「金属アレルギー」

 
1:
ミニレクチャー

「どれが白癬・これも白癬?

清 佳浩 先生 (帝京大学付属溝口病院皮膚科 教授)
 
2:
講演1

「金属接触アレルギーと全身型金属アレルギー」
−食品中の微量金属の関与について−

足立 厚子 先生 (兵庫県立加古川医療センター 皮膚科 部長)
 
3:
講演2

「皮膚科として知っておきたい、歯科金属アレルギーの現状と対処法について」

松村 光明 先生 (東京医科歯科大学歯学部附属病院 歯科アレルギー外来臨床教授 松村歯科医院)

 

当番幹事:矢口 厚 (大和市)

■ 第146回神奈川皮膚科医会例会

平成26年12月7日(日)
 
テーマ

「脱毛症」

 
1:
ミニレクチャー

「小児領域における抗アレルギー薬使用に関する注意点

栗原 和幸 先生 (神奈川県立こども医療センター アレルギー科 部長)
 
2:
講演1

「円形脱毛症の病態とそれを考慮した治療法の選択」
−アトピー素因を持つ症例への抗アレルギー薬の使用も含めて−

大山 学 先生 (慶應義塾大学 皮膚科 准教授)
 
3:
講演2

「女性における脱毛症の最新知見」

植木 理恵 先生 (順天堂東京江東高齢者医療センター 皮膚科 准教授)

 

当番幹事:齊藤 典充 (横浜労災病院)

■ 2014年「皮膚の日」記念イベント

たくさんのご参加ありがとうございました。
来年もまた、ご参加下さい。

■ 第145回神奈川皮膚科医会例会

平成26年7月6日(日)
 
テーマ

「汗」

 
1:
ミニレクチャー

「疥癬−診断のポイントと対策

増田 智栄子 先生 (いずみの皮ふ科)
 
2:
講演1

「アトピー性皮膚炎 日常診療トピックス」
−汗・温度に関する最近の知見−

室田 浩之 先生 (大阪大学 皮膚科 准教授)
 
3:
講演2

「汗のトピックス」
−多汗症・無汗症も含めて−

横関 博雄 先生 (東京医科歯科大学 皮膚科 教授)

 

当番幹事:山川 有子 (横浜市)

■ 第144回神奈川皮膚科医会例会

平成26年3月2日(日)
 
テーマ

「子どものアレルギー」

 
1:
講演1

「子どものアトピー性皮膚炎と鑑別すべき疾患

馬場 直子 先生 (神奈川県立こども医療センター 皮膚科)
 
2:
講演2

「アトピー性皮膚炎と皮膚バリア機能障害」

秋山 真志 先生 (名古屋大学 皮膚科 教授)
 
3:
講演3

「食物アレルギーの新しい概念と対応」
−経口免疫寛容と経皮感作を踏まえて−

栗原 和幸 先生 (神奈川県立こども医療センター アレルギー科 部長)

 

当番幹事:馬場 直子 (神奈川県立こども医療センター)

■ 第143回神奈川皮膚科医会例会

平成25年12月1日(日)
 
テーマ

「よくわかる白斑・脱色素斑」

 
1:
ミニレクチャー

「アトピー性皮膚炎におけるスキンケア

蒲原 毅 先生 (横浜市大センター病院 皮膚科)
 
2:
講演1

「小児の白斑・白皮症:新たな病因論と鑑別診断」

大磯 直毅 先生 (近畿大学 皮膚科 准教授)
 
3:
講演2

「尋常性白斑Q&A:新たな病因論と治療法」

片山 一朗 先生 (大阪大学 皮膚科 教授)

 

当番幹事:川上 民裕 (聖マリアンナ医科大学)

■ 2013年「皮膚の日」記念イベント

たくさんのご参加、ありがとうございました。
2014年は11月3日(月・祝)に開催予定です。

■ 第142回神奈川皮膚科医会例会

平成25年7月7日(日)
 
テーマ

「見直そう乾癬の病態と治療」

 
1:
ミニレクチャー

「皮膚科領域におけるむずむず足症候群

長田 賢一 先生 (聖マリアンナ医科大学 神経精神科 准教授)
 
2:
講演1

「わかりやすい乾癬の病態生理〜基礎から学び直すケラチノサイトとサイトカイン〜」

中川 秀己 先生 (東京慈恵会医科大学 皮膚科 教授)
 
3:
講演2

「患者に学び、患者と考える乾癬治療〜生活指導から生物学的製剤導入まで」

安部 正敏 先生 (医療法人廣仁会 札幌皮膚科クリニック 副院長)

 

当番幹事:澤田 俊一 (横浜市)

■ 第141回神奈川皮膚科医会例会

平成25年3月3日(日)
 
テーマ

「ほんとは面白い皮膚真菌症」

 
1:
ミニレクチャー

「ウイルス性発疹症 最近の話題

浅井 俊弥 先生 (浅井皮膚科クリニック)
 
2:
講演1

「セロテープは真菌検査の強い味方」

藤広 満智子 先生 (揖斐厚生病院 皮膚科 部長)
 
3:
講演2

「皮膚真菌症の診断 −不易流行」

望月 隆 先生 (金沢医科大学 皮膚科 教授)

 

当番幹事:黒澤 傳枝 (横須賀市)

■ 神奈川県皮膚科医会 特別講演会

平成25年2月9日(土)
 
1:
特別講演

「乾癬治療におけるプラスα」

福地 修先生 (東京慈恵会医科大学附属柏病院 皮膚科 診療部長)
 
2:
特別講演

「患者が喜ぶ外用薬選択のワザ 〜シンプルに指導する外用療法〜」

安部 正敏 先生 (群馬大学大学院医学系研究科 皮膚科学 講師)

■第8回神奈川フットケア研究会

平成25年1月17日(木)
 
1:
講演I 「コンコーダンスに基づいた静脈性下腿潰瘍のマネジメント
〜なぜ、その創傷は治らないのか〜」
内藤 亜由美 先生 (藤沢市民病院 看護部)
 
2:
講演II

「フットケアと爪」

東 禹彦 先生 (東皮フ科医院 院長)

 

担当:神奈川県皮膚科医会在宅医療委員会

 

多数のご参加、ありがとうございました。

■ 第140回神奈川皮膚科医会例会

平成24年12月2日(日)
 
テーマ

「皮膚科における画像診断の進歩」

 
1:
ミニレクチャー

「経皮感作によるアナフィラキシー〜特にコチニール色素について

山川 有子 先生 (山川皮ふ科)
 
2:
講演1

「皮膚科における画像診断について」

大畑 恵之 先生 (稲城市立病院 皮膚科 部長)
 
3:
講演2

「ダーモスコピー 中級編」

土田 哲也 先生 (埼玉医科大学 皮膚科 教授)

 

当番幹事:大林 寛人 (小田原市)

■ 2012年「皮膚の日」記念イベント

たくさんのご参加、ありがとうございました。
2013年は11月4日(日)に開催予定です。

■ 神奈川県皮膚科医会 夏の勉強会

平成24年7月19日(木)
 
特別講演 「皮膚科領域の抗アレルギー薬の使い分けと
膠原病の最近の話題について 」
衛藤 光先生 (聖路加国際病院 皮膚科 部長)

■ 第139回神奈川皮膚科医会例会

平成24年7月1日(日)
 
テーマ

「帯状疱疹」

 
1:
ミニレクチャー

「病院で診た皮膚細菌感染症

小野田 雅仁 (藤沢市民病院皮膚科・おのだ皮膚科)
 
2:
講演1

「急性期帯状疱疹のマネジメント〜その合併症と疼痛対策〜」

安元 慎一郎 先生 (安元ひふ科クリニック 院長)
 
3:
講演2

「帯状疱疹後神経痛に対する痛み治療」

世良田 和幸 先生 (昭和大学横浜市北部病院麻酔科 教授)

 

当番幹事:蒲原 毅 (横浜市大附属市民総合医療センター皮膚科)

■ 神奈川県皮膚科医会 初夏の勉強会

平成24年6月16日(土)
 
1:
特別講演

「帯状疱疹関連疼痛の最新治療」

山口 重樹先生 (獨協医科大学麻酔科 准教授)
 
2:
特別講演

「腎機能に基づいた抗ヘルペスウイルス療法の実際」

白濱 茂穂 先生 (聖隷三方原病院皮膚科 部長)

■ 神奈川県皮膚科医会 春の勉強会

平成24年3月24日(土)
 
特別講演 「アレルギー実地診療とそれに潜む法的リスクとその対策」
田邉 昇先生 (中村・平井・田邉法律事務所、田邉皮膚科外科 院長)

■ 神奈川県皮膚科医会 学術講演会

平成24年3月17日(土)
 
1:
特別講演 「乾癬に対する生物学的製剤治療の実際」
大久保 ゆかり先生 (東京医科大学 皮膚科 准教授)
 
2:
特別講演

「アトピー性皮膚炎の最近の知見」

中村 晃一郎先生 (埼玉医科大学 皮膚科 教授)

■ 第138回神奈川皮膚科医会例会

平成24年3月4日(日)
 
テーマ

「高齢者の皮膚疾患」

 
1:
ミニレクチャー

「尋常性疣贅治療のアンケート調査結果

米元 康蔵 先生 (学術・サーベイランス委員会)
 
2:
講演1

「高齢者の皮膚疾患 −見逃してはならない症例の鑑別−」

落合 豊子 先生 (日本大学教授 駿河台病院皮膚科部長)
 
3:
講演2

「皮膚悪性腫瘍 −どこまで切れる?QOL、全身状態からの判断−」

清 佳浩 先生 (帝京大学医学部付属溝口病院皮膚科)
齊藤 典充 先生 (横浜医療センター皮膚科)
和田 秀文 先生 (横浜市立大学医学部皮膚科)

 

当番幹事:小野 秀貴 (茅ヶ崎市)

■第7回神奈川フットケア研究会

平成24年1月19日(木)
 
1:
講演I 「当院におけるフットケア外来の現状とフットケアの必要性について」
高山 かおる 先生 (東京医科歯科大学 皮膚科)
 
2:
講演II

「陥入爪の治療(新しいテーピング法と形状記憶合金製矯正器具について」

渡部 晶子 先生 (東北大学 皮膚科)

 

担当:神奈川県皮膚科医会在宅医療委員会

 

たくさんのご参加、ありがとうございました

■ 第137神奈川皮膚科医会例会

平成23年12月4日(日)
 
テーマ

{皮膚科医の得手?不得手?」

 
1:
ミニレクチャー

「抗アレルギー剤の使い分け

谷口 友則 先生 (北里大学 皮膚科)
 
2:
講演1

「水いぼ治療、紫外線対策について〜学校保健の立場から〜」

大川 司 先生 (前橋皮膚科医院)
 
3:
講演2

「ファイナルアンサー 使えるジェネリック外用医薬品はこれだ」

大谷 道輝先生 (東京逓信病院 薬剤部 副部長)

 

当番幹事:小幡 秀一 (厚木市)

■ 2011年「皮膚の日」記念イベント

たくさんのご来場、ありがとうございました。

■ 第20回皮膚科在宅医療勉強会

平成23年9月8日(木)
 
1:
講演 「災害現場で皮膚科医がみた看護師の底力!」
安部 正敏 先生 (群馬大学大学院医学系研究科 皮膚科学 講師)
 
2:
特別講演

「糖尿病足病変予防対策最前線」

真田 弘美 先生 (東京大学大学院医学系研究科 教授)

 

担当:神奈川県皮膚科医会在宅医療委員会

 

たくさんのご参加、ありがとうございました

■ 第136神奈川皮膚科医会例会

平成23年7月3日(日)
 
テーマ

「妊娠と皮膚」

 
1:
講演1

「食物アレルギーとNSAIDs

松倉 節子 先生 (横浜市立大学市民総合医療センター 皮膚科 講師)
 
2:
講演2

「妊娠と皮膚疾患」

谷川 瑛子 先生 (慶應義塾大学医学部 皮膚科 専任講師)
 
3:
講演3

「妊娠・産褥期(授乳中)の薬剤使用について」

横尾 郁子 先生 (虎の門病院産婦人科・健康管理センター 医長)

 

当番幹事:河原 由恵 (けいゆう病院 皮膚科)

■ 第135回神奈川皮膚科医会例会

平成23年3月6日(日)
 
テーマ

「湿疹・皮膚炎群 ”ずっとステロイドを塗ってていいの?”」

 
1:
講演1

「悪化因子が見つかった・・・?パッチテスト入院療法

伊藤 明子 先生 (新潟大学 皮膚科 講師)
 
2:
講演2

「マラセチア属真菌と皮膚」

杉田 隆 先生 (明治薬科大学 微生物学 准教授)
 
3:
講演3

「脂漏性皮膚炎の診断と治療」
「実際にマラセチアを見てみよう」

清 佳浩 先生 (帝京大学医学部付属溝口病院 皮膚科 教授)

 

当番幹事:清 佳浩 (帝京大学医学部付属溝口病院 皮膚科)

■ 第6回神奈川フットケア研究会

平成23年1月20日(木)
 
1:
特別講演 「下肢創傷治療における外用療法
 −創傷・熱傷ガイドラインをふまえて− 」
入澤 亮吉 先生 (東京医科大学 皮膚科 助教)
 
2:
特別講演

「クリニックにおけるシューズカウンセリング」

野村 有子 先生 (野村皮膚科医院)

 

担当:神奈川県皮膚科医会在宅医療委員会

 

多数のご参加、ありがとうございました。

■ 第134回神奈川皮膚科医会例会

平成22年12月5日(日)
 
テーマ

「薬疹」

 
1:
ミニレクチャー

「レストレスレッグス症候群(むずむず脚症候群)

川嶋 乃里子 先生 (かわしま神経内科クリニック院長)
 
2:
講演1

「多彩な薬疹の世界 -稀な薬疹、新しい薬疹-」

相原 道子 先生 (横浜市立大学付属病院皮膚科 教授)
 
3:
講演2

「薬剤性過敏症症候群(DIHS)」

橋本 公二 先生 (愛媛大学医学部皮膚科 教授)

 

当番幹事:松井 潔 (藤沢市)

■ 2010年「皮膚の日」記念イベント

たくさんのご参加ありがとうございました。来年もまた、同じ日程、同じ場所で開催の予定です。

■ 神奈川県皮膚科医会 秋の勉強会

平成22年10月30日(土)
 
1:
特別講演 「医療安全 Up-to date」
兼児 敏浩先生 (三重大学医学部 医療安全・乾癬管理部 副部長)
 
2:
特別講演

「アトピー性皮膚炎の考え方 Up-to-date」

佐藤 伸一 先生 (東京大学医学部 皮膚科学 教授)

■ 第133神奈川県皮膚科医会例会
■ 第126横浜市皮膚科医会例会

平成22年7月4日(日)
 
テーマ

「ヒトの皮膚、動物の皮膚」

 
1:
講演1

「皮膚が隔てる外と内:皮膚バリア機構の細胞生物学

久保 亮治 先生 (慶應義塾大学 皮膚科 講師)
 
2:
講演2

「動物の皮膚、ゾウについて」

堀 浩 先生 (アジア産野生生物研究センター 代表)
 
3:
講演3

「脊椎動物の上陸と形態進化」

岡部 正隆 先生 (東京慈恵会医科大学 解剖学 教授)

 

当番幹事:渡辺 知雄 (横浜市)

■ 神奈川県皮膚科医会学術講演会

平成21年4月22日(木)
 
1:
特別講演 「アレジオンの皮膚疾患に対する有効性
 〜抗ヒスタミン薬の新たな可能性〜 」
豊田 雅彦 先生 (うるおい皮フ科クリニック 院長)
 
2:
特別講演

「レストレスレッグス症候群について」

長谷川 一子 先生 (国立病院機構相模原病院 神経内科 医長)

■ 神奈川県皮膚科医会「春の勉強会」

平成21年3月25日(木)
 
1:
特別講演 「皮膚は興奮しやすい器官である−皮膚は語る心の秘密− 」
小倉 清 先生 (クリニックおぐら)

 

担当:神奈川県皮膚科医会産業医委員会

■ 第132回神奈川県皮膚科医会例会

平成22年3月7日(日)
 
テーマ

「膠原病〜治療を中心に」

 
1:
ミニレクチャー

「尋常性ざ瘡治療ガイドラインにおける内服抗菌薬の位置づけ

林 伸和 先生 東京女子医科大学 皮膚科 准教授)
 
2:
講演1

「膠原病 最近の検査と治療」

田中 住明 先生 (北里大学医学部 膠原病・感染症内科 専任講師)
 
3:
講演2

「膠原病 皮膚から判断する治療指針」

衛藤 光 先生 (聖路加国際病院 皮膚科 部長)

 

当番幹事:天野 隆文 (逗子市)

■ 第5回神奈川フットケア研究会

平成22年1月21日(木)
 
1:
特別講演 「足の病変を読む」
永井 弥生 先生 (群馬大学医学部 皮膚科 講師)
 
2:
特別講演

「難治性潰瘍治療の実際」

市岡 滋 先生 (埼玉医科大学 形成外科 教授)

 

担当:神奈川県皮膚科医会在宅医療委員会

 

多数のご参加、ありがとうございました。

■ 第131回神奈川県皮膚科医会例会

平成21年12月6日(日)
 
テーマ

「褥瘡」

 
1:
ミニレクチャー

「なおりにくい慢性蕁麻疹をみたとき

蒲原 毅 先生 (横浜市大市民総合医療センター 皮膚科 部長)
 
2:
講演1

「褥瘡と栄養−病院から在宅まで−」

岡田 晋吾 先生 (北美原クリニック 理事長)
 
3:
講演2

「褥瘡対策をとりまく国際的な動向と日本の進歩」

真田 弘美 先生 (東京大学大学院 老年看護学/創傷看護学 教授)

 

当番幹事:袋 秀平 (横浜市)

■ 2009年「皮膚の日」記念イベント

 
講演
「しみと皮膚がん」
川上 民裕 先生 (聖マリアンナ医科大学 皮膚科 准教授)
 
Q&Aコーナー
神奈川県皮膚科医会
米元 康蔵、 金丸 哲山、 増田 智栄子、 蒲原 毅

たくさんのご来場ありがとうございました。
また来年も、よろしくお願い致します。

■ 第18回皮膚科在宅医療勉強会

平成21年9月10日(木)
 
1:
講演 「神奈川県内の高齢者施設に対するアンケート調査から」
袋 秀平 先生 (ふくろ皮膚科クリニック)
 
2:
特別講演

「皮膚科からみた褥瘡診療:知って得するプラスワン」

安部 正敏 先生 (群馬大学大学院医学系研究科 皮膚科学 講師) 

 

担当:神奈川県皮膚科医会在宅医療委員会

 

多数のご参加、ありがとうございました。

■ 第130回神奈川県皮膚科医会例会
■ 第123回横浜市皮膚科医会例会

平成21年7月5日(日)
 
テーマ

「皮膚と遺伝子、その夢」

 
1:
ミニレクチャー

「抗真菌剤内服で難治と予想される爪真菌症に対する治療法の検討 −抗真菌剤外用の併用ならびに病変部の爪の切削は有効か−

畑 康樹 先生 (済生会横浜市東部病院 皮膚科部長)
 
2:
講演1

「動き出した遺伝性皮膚難病の根治的治療法開発」

玉井 克人 先生 (大阪大学大学院医学系研究科遺伝子治療学 准教授)
 
3:
講演2

「表皮水疱症の治療開発」

澤村 大輔 先生 (弘前大学大学院医学研究科皮膚科学講座 教授)

 

当番幹事:杉田 泰之 (横浜市)

■ 第129回神奈川県皮膚科医会例会

平成21年3月1日(日)
 
テーマ

「皮膚の外傷」

 
1:
ミニレクチャー

「とびひの治療〜薬剤選択から生活指導まで〜

馬場 直子 先生 (神奈川県立こども医療センター 皮膚科部長)
 
2:
講演1

「傷の正しい治し方
  〜そこが知りたいラップ療法の正しい知識〜」

水原 章浩 先生 (東鷺宮病院 副院長)
 
3:
講演2

「皮膚の外傷
  〜傷痕を残さぬために、残ってしまったら〜 」

村上 正洋 先生 (日本医科大学 形成外科 准教授)

 

当番幹事:原 尚道 (鎌倉市)

■ 第4回神奈川フットケア研究会

平成21年1月15日(木)
 
1:
特別講演 「重症虚血肢に対するフットケア(診断と治療)」
平野 敬典 先生 (済生会横浜市東部病院 循環器内科)
 
2:
特別講演

「静脈疾患による皮膚病変の診断と治療」

林 忍 先生 (済生会横浜市東部病院 血管外科)

 

担当:神奈川県皮膚科医会在宅医療委員会

 

多くのコメディカルの方のご参加、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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